財務に強い税理士による
中小企業のための財務コンサルティング・社外CFO
新規事業か。採用か。借入か。
その判断を数字で支える財務参謀
銀行評価から逆算し、採用・投資・融資・新規事業の判断を支援。
独自の「逆算式」で、数字を次の一手につなげます。
<全国対応>
事業を広げる判断
・新規事業を始めるか
・新商品を投入するか
・新しい地域や市場へ進出するか
・店舗や工場を増やすか
人と組織の判断
・人を採用するか
・人件費を上げるか
・外注するか、内製するか
・どの業務を任せ仕組み化するか
設備と成長投資の判断
・設備投資に踏み切るか
・システムやAIを導入するか
・広告費をどこまで増やすか
・投資額をいつまでに回収するか
融資と資金繰りの判断
・融資を受けるか
・借入額はいくらまでか
・返済と成長投資どちらを優先か
・どこまで現預金を確保するか
売上と販路の判断
・どの商品を伸ばすか
・新しい販路に進出するか
・既存顧客を深掘りするか
・販売量と客単価どちらを優先か
価格と利益の判断
・値上げするか
・利益率の低い商品を見直すか
・不採算事業から撤退するか
・どこに経営資源を集中するか
新規事業、採用、設備投資、融資、値上げ。
これらの判断は、すべてつながっています。
売上、利益、現預金、借入、投資回収、銀行評価を一体で分析し、今、この会社の成長に最も影響するポイントを見極める。
一つずつ個別に考えるのではなく、最も効果の大きい一点から動かす。
それが、社外CFOとしての私たちの役割です。

社長の経験や勘だけでは判断しきれない場面が増えていきます。
・採用、設備投資、新規事業など、大きな投資判断が増えてきた
・銀行融資を、資金不足への対応ではなく、成長戦略として活用したい
・事業や商品が増え、どこに経営資源を集中すべきか整理したい
・経営会議で使える数字や、判断基準を整えたい
・社内に財務責任者を置くほどではないが、社長と数字を議論できる相手が必要
TURNING POINT
売上が小さいうちは、社長の経験と勘でも経営できます。
しかし、採用、設備投資、新規事業、融資など、動かす金額が大きくなるほど、一つの判断が利益と現金に与える影響も大きくなります。
これは、経営が悪い会社の問題ではありません。
会社が成長し、社長一人ですべてを判断する段階を超えたからこそ、数字で経営判断を支える財務機能が必要になります。
METHOD
レバレッジ財務参謀
一番効く一点から、会社を伸ばす。中小企業の社外CFO・財務参謀
すべてを同時に変えるのではなく、最も効果の大きい一点から動かす。
売上、価格、採用、広告、設備投資、融資。
経営課題は、単独ではなく、すべてつながっています。
だから、目の前の課題に一つずつ対応するのではありません。
会社の数字と事業構造を整理し、今、どこを変えれば、利益・現金・成長に最も大きな効果が出るのかを見極めます。
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01.
会社の現在地を数字で把握する
売上、粗利、固定費、現預金、借入、返済、商品別・事業別の採算を整理します。まず、どこで利益が生まれ、どこで現金が減り、何が成長を妨げているのかを明らかにします。
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02.
最も効果の大きい一点を見極める
売上を増やすべきなのか。価格を見直すべきなのか。利益率の高い商品に集中するべきなのか。採用や設備投資を進めるべきなのか。融資を活用して成長を加速させるべきなのか。すべてを同時に行うのではなく、限られた人・時間・資金で最も大きな成果につながる「レバレッジポイント」を特定します。
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03.
数字を、具体的な経営行動に変える
目標利益、必要売上、粗利、経費、投資額、融資額、現預金残高から逆算し、実行する順番を決めます。
数字を確認して終わるのではなく、
・何をするか
・いつ実行するか
・いくら投じるか
・どの数字で成果を判断するか
まで、具体的な経営タスクに落とし込みます。
銀行評価から逆算する「逆算式・決算書設計」
事業を伸ばすには、利益だけでなく、現預金、自己資本、借入余力、返済能力を同時に考える必要があります。
永島税理士事務所では、銀行が決算書のどこを評価するかを先に読み、
- 目標とする利益・自己資本・現預金
- 必要な売上・粗利・経費
- 融資・返済・納税・投資計画
- 今月実行する経営タスク
経営課題を一つずつ処理するのではなく、最も効果の大きい一点を見極め、数字と資金を集中させる。
そして、その成果を確認しながら、次に効く一点へ進む。
これが、永島税理士事務所の「レバレッジ財務参謀」です。
IMPORTANCE
財務とは、事業を伸ばすために必要な資金を、いつ、どこから調達し、どこへ、いくら投じるかを決める経営機能です。
財務では、売上や利益だけでなく、現預金、借入、返済、納税、投資を一体で考えることで、
・人を採用できるか
・設備投資に踏み切れるか
・新規事業を始められるか
・融資をいくら受けるべきか
感覚ではなく数字で判断できるようになります。
成長する会社ほど、税務や経理とは別に、未来の経営判断を支える財務機能が必要になります。
STRENGTHS
当社の強み
「数値戦略」と「行動戦略」を、一つにつなげる。
財務分析だけでは、会社は動きません。
売上、利益、現預金、借入、銀行評価を整理する「数値戦略」と、採用、投資、営業、新規事業などを実行する「行動戦略」。
この二つを一体で設計し、今、最も効果の大きい一点から経営を動かします。
数字を作って終わるのではなく、経営判断と実行までつなげることが、当事務所の財務コンサルティングです。
COMPANY CHART
独自の「会社カルテ」
売上、利益、現預金、借入、投資計画が、別々の資料に分かれていては、正しい経営判断はできません。
独自の「会社カルテ」で、会社の数字、経営課題、実行するタスクを一枚につなげます。
数字を確認するための資料ではなく、「次に、何をするべきか」を決めるための経営ツールです。
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01
売上・利益の推移 売上、粗利益、営業利益の変化を確認し、どこで利益が生まれ、どこで失われているかを把握します。
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02
商品別・事業別の採算 商品、サービス、店舗、事業ごとの収益性を比較し、伸ばす分野と見直す分野を明確にします。
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03
現預金と資金繰り予測 現在の現預金だけでなく、返済・納税・投資後に、将来いくら残るかを見える化します。
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04
借入と返済計画 借入残高、返済額、金利、返済期間を整理し、追加融資や借り換えの判断材料を整えます。
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05
銀行評価 利益、自己資本、借入依存度、返済能力など、金融機関が重視する数字を確認します。
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06
予算と実績 目標と実績の差を毎月確認し、未達の原因と、次に修正する行動を明確にします。
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07
投資判断 採用、設備、新規事業、広告などの投資額と回収期間を確認し、実行時期と上限額を判断します。
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08
経営タスクと優先順位
分析した数字をもとに、今月実行するタスク、担当者、期限、確認するKPIまで整理します。
HOW IT WORKS
売上、利益、現預金、借入、銀行評価、投資計画を一つにつなぎ、今どこに手を打つべきかを明確にします。
数字を確認するための資料ではなく、投資・融資・事業選択を、具体的な経営行動につなげるためのツールです。全国のお客様には、オンライン面談とPDF版で提供します。
Consultation
採用するか。投資するか。借りるか。
迷っている判断があるなら、
まずは会社の数字を整理してみませんか。
社外CFO・財務コンサルの初回相談を承っています
OUTCOMES
採用、設備、新規事業、広告に、いくらまで投じられるかを数字で判断できます。
効果:「投資して大丈夫だろうか」という迷いから、現預金と回収期間を確認して決断できる状態へ変わります。
資金が不足してから銀行へ行くのではなく、銀行評価と投資計画を踏まえて、必要な資金を事前に準備できます。
効果:資金不足を心配して成長を止めるのではなく、借入を成長の選択肢として使えるようになります。
数ある課題の中から、今どこに手を打てば最も大きな成果につながるかを明確にします。
効果:すべてを抱えて動けない状態から、最も効果の大きい一点に経営資源を集中できる状態へ変わります。
数字を知るためではなく、次の経営判断を決めるために。
会社カルテと社外CFOミーティングを通じて、分析した数字を、投資・融資・採用・事業選択などの具体的な行動へつなげます。
PROCESS
導入時|会社カルテの作成
会社の数字と経営課題を一枚に整理します。
対応内容
すべての課題に同時に取り組むのではなく、
会社の成長に最も影響するポイントから優先順位を決めます。
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01
収益構造の把握 - a.売上・利益構造
売上、粗利益、営業利益、固定費を整理し、どこで利益が生まれ、どこで失われているかを確認します。 - b.
事業別・商品別採算 商品、サービス、店舗、事業ごとの採算を比較し、伸ばす分野と見直す分野を明確にします。
- a.売上・利益構造
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02
現預金・借入・返済の整理 現在の現預金、借入残高、毎月の返済額、納税予定を整理し、資金繰り上の注意点を確認します。
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03
投資計画の整理 採用、設備、新規事業、広告などの投資予定を整理し、必要な金額、実行時期、回収見込みを確認します。 -
04
銀行評価と借入余力の確認 返済能力、自己資本、借入依存度、現預金などを確認し、金融機関から見た会社の評価と、追加融資の余力を整理します。 -
05
経営課題と優先順位の決定 社長が迷っている経営判断を整理し、今、最も効果の大きい課題を特定します。
毎月|社外CFOミーティング
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01社長ヒアリング
数字のヒアリングを実施し、社長の頭の中を整理し、社長が何を優先していきたいのかを整理します。
効果
- いつまでに何をするべきか、社長の行動整理ができる
- アイデア、ひらめきが生まれる
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02損益の予測と対策
数字で目標を策定し、年間損益の着地予想を数字で把握します。
効果
- どこに手を打てば、利益を最大化させられるか戦略策定の材料となる
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03簡易資金繰り表
社長お金の不安に対して、数字で示します。そうすることで手元資金の「お金の推移」「お金がショートする時期」を前もって社長に伝えて、現状把握が可能です。
効果
- お金の余剰であれば、安心感を与え、投資判断もできる
- 資金ショートの予測により、早期に対策を立てることができる。行動の理由付け
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04損益の予算実績管理表
予算より、実績の不足であれば、その差を早期に把握します。
効果
- 毎月、予算と実績の乖離を分析することで、なぜ、予算を達成しなかったのか、達成するための戦略検討する材料となる
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05プランニング行動計画
社長の膨大なタスクを整理し、社長のタスクを確実に達成します。
効果
- 毎月、行動の達成と評価をチェックすることで、確実に目標達成に近づける
SUPPORT
当社のサポート体制
戦略的財務コンサルティングは、各専門家2名~4名選出してチームで事業計画を策定します。
Consultation
無料でご相談も承っております
税理士紹介
Media
出版・講演
当社の代表永島は、千葉を中心に起業家精神を育てるための講演活動を行っています。
創業者研修や、経営力強化講座、無店舗経営塾の講師を務め、地元発展のための知識と経験を共有しています。
また、これらの経験を基に、起業や事業拡大に役立つ具体的なガイドとなる書籍を出版。
アイデアを事業モデルに昇華させる方法から事業計画の策定まで、実践的な内容で経営者や起業志望者を支援しています。
この書籍『最強の戦略ツール・ビジネスモデルキャンバス』では、新規事業の開発や事業拡大に不可欠なビジネスモデルキャンバスについて、詳細に解説しています。アイデアを実際の事業計画へと昇華させるための、実践的な知識が詰まった一冊です。
特に、新しい事業アイデアに悩んでいる方や、既存のビジネスの成長が停滞している経営者にとって、非常に役立つ内容となっています。この本を通じて、自らの事業アイデアを具現化し、新たなビジネスの展開を図るための洞察と指針を得ることができるでしょう。起業家や事業開発に興味がある方にとって、必読の一冊と言えます。
VOICE
お客様からの喜びの声
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株式会社千葉うまかっ部屋様
事業計画書の作成と補助金、資金調達についてサポートしていただきました。
国や金融機関など第三者にプレゼンするプロの策定した経営計画書は、財務の計画と、経営行動戦略の両方が備わっていて、素晴らしかったです。
おかげさまで、新事業のスタートダッシュができるので、助かりました。 -
カーポラヴォーロ様
創業時から創業計画策定や、その後の事業計画策定までサポートしていただいています。
実店舗での飲食店事業以外の挑戦も、一緒に経営計画の策定を支援していただき、現在では、常に目標設定をして、未来を見据えて長期視点での経営ができるようになりました。 -
MASA様
開業時から経営計画策定サポートをしていただいています。飲食業界特有の課題について、解決策や適切なアドバイスをいただき、補助金や融資の事業計画サポートも超一流です。
常に一緒に経営計画を立てていただいています。
まずは、会社の成長に最も効くポイントを確認します。
最初から決まったプランを当てはめるのではなく、現在の数字と経営判断を確認したうえで、必要な支援内容をご提案します。
FAQ
よくある質問
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準備しておくべき資料はありますか?
決算書や資金繰り表、過去の融資履歴、事業計画など、貴社の財務状況を理解するための基本資料をご用意いただくとスムーズです。具体的な必要資料は初回のご相談時にお伝えします。 初回のご相談時は、特に準備していただく資料はございませんが、決算書3期分あると、スムーズに進行できます。
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財務顧問のサービス内容とは具体的に何を含みますか?
財務状況の分析、資金繰りの最適化、投資計画のアドバイス、融資申請支援など、貴社の財務面全般に関するコンサルティングを提供しています。ご要望に応じて、契約期間中でも財務顧問から、財務コンサルティングや財務×経営コンサルティング支援へのステップアップも可能です。
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財務顧問契約の期間に制限はありますか?
契約期間は特に設けておりません。短期間のプロジェクトから長期的なパートナーシップまで、お客様のニーズに合わせて柔軟に対応いたします。
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小規模企業でも財務顧問サービスは利用できますか?
もちろんです。規模に関わらず、すべての企業が私たちのサービスを利用できます。特に中小企業やスタートアップには、財務面での専門的なアドバイスが非常に役立ちます。
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財務顧問のサービスを利用することで、どのようなメリットがありますか?
財務の専門家による客観的かつ専門的なアドバイスにより、効率的な資金管理、リスク管理、事業成長戦略の策定など、貴社の財務面での強化が期待できます。
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財務顧問として、税務申告や会計業務も対応していますか?
当社の主なサービスは財務顧問・コンサルティングですが、税務申告や会計業務に関するサポートも提供しています。詳細は初回面談時にご相談ください。
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財務コンサルティングの際、保密は徹底されますか?
お客様の情報の秘密保持は最優先事項です。すべての情報は厳格に管理し、第三者に漏れることはありません。
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財務コンサルティングの料金体系はどのようになっていますか?
当社の料金体系は透明で明確です。初回の無料相談の後、具体的なサービス内容に応じた見積もりを提供します。
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対応地域に制限はありますか?
対応地域は限定していません。弊社にお越しいただけない遠方の方は、WEB会議や、チャット、電話などで、全国のお客様へ質の変わらないサポートを行っております。
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既存の税理士がいるのですが、財務顧問サービスのみお願いすることは可能ですか
もちろん可能です。当社は、財務顧問、財務コンサルティングのみの支援であり、既存の税理士さんがいる場合でも、対応可能です。
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財務コンサルティングについてお聞きしたいのですが、費用はかかりますか?
初回のご面談は無料です。お気軽にご相談ください。
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会議は対面でしょうか?オンラインでしょうか?
どちらでも可能です。ただし、対面の場合は、弊社にお越しいただいての会議となります。弊社にお越しいただけない遠方の方は、WEB会議や、チャット、電話などで、全国のお客様へ質の変わらないサポートを行っております。
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会議の決まりの時間はありますか?
基本の月次会議では、通常1.5時間です。
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業種に制限はありますか?
業種業態の制限はありません。
Contact
採用するか。投資するか。借りるか。
その判断を、社長一人で抱え続ける必要はありません。
まずは、現在迷っている経営判断をお聞かせください。
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